ブログせつめい

このブログはタイトルの通り、メモ代わりです。
内容に関しては誤っている個所があるかと思いますので、参考にされる場合は、要検討のうえご利用ください。
また、気になったことなどLinux以外の話もあります。

2012年6月4日月曜日

今年度の目標

久々に更新。

今年の目標をいまさらずらずらかいてみる。

いーろいろあってCitrixのCCA(1Y0-A20)を取得しなければならない。
これ以外にもいろいろあるけど・・・ほかはなんとかなるだろう。
WindowsServerとかあんまり触ったことないぞ?いろいろしらべたけど資料少なすぎワロタ・・・・。
っつかLinuxじゃねー・・・・w


 だけどまぁやる前からあきらめてても仕方ないからとりあえず手さぐりに始めてみようと思う。
これに関して少しずつ記事を更新しようと思います。
とりあえず無料セミナーは一回いったんで概要はわかってる・・・つもり(半分以上忘れた)
アプリ配信だってことぐらいは覚えてるけども。


それからJAVAプログラミング能力の強化・・・。たぶんこれAndroidへの布石だろうな・・・。
これはどうすればいいんだろうね?OSSのコード読みまくればいいのかしらね。
何ができるか?がわかるってのは何か提案するときにもこれがわかるっていいことだよね。

とりあえず決めたことは以下


■JAVAに関して

① ソースコードを読む
⇒ 確かソースコードリィーデングって本があったよね。
あれとJAVAライブラリは会社から拝借してこよう。
サンプルぐらい動作させて1日1つとは言わないまでも


② オブジェクト指向をもっとふかーく。
⇒ 昨年からだらだらはじめたJAVAだけどこれは全然わかってない気がするから今年は意識してプログラムしようと思う。あとリファクタリング?この辺は後でいいほんを探そう・・・・。

③ Android開発をみすえて・・・
⇒ なぜかNexus Sを持っておるのでこれを使ってちょっとサンプル動かしたりちょっとプログラム組んで端末で動かせるようにしたいな。お題模索中。。。なんかないすかね?開発環境は作ってあるからいつでもはじめられるんだけど・・・。もう少し具体的に決めていこうか・・・。

3つは年間を通してやっていこう。
①は一週間に1OSS!
②は随時読みふける、実践する?
③はもう少し調べてからだな・・・・・。


■CCA

セミナー一週間受けるような時間は存在しないので(仕事的に・・・)独学で頑張ることとします。
なんか課長に助け舟出されて受けさせてくれるかもしれないけど、30万はちょっと・・・・ってのと
報奨金もらえなくなるからな・・・ちょっといやだ。
目標はかかっても二ヵ月!短期集中! それ以上はやらないとして考えましょう。
これは案件につくかわかんないし。 さっさとはじめておわらしちゃおうw

そうすると何を使ってやるか・・・なんだけど上にも書いたように文献がほとんどない。
かろうじてCitrixのHPにあるインストールドキュメント等があるぐらい・・・。
あとDocsにそれなりに文献があったので全部PDFで落して資料集め。
5や6.0だと個人のHPで紹介して下さってる人もいるから参考になりそうなトコブックマーーク。
有効そうな公式資料は下記3つくらいかなぁ。。。。

・  A20 試験準備ガイド
⇒ http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&ved=0CFIQFjAA&url=http%3A%2F%2Fwww.citrix.co.jp%2Feducation%2Fattachedfile%2F209%2F1%2FA20%2520Exam%2520Prepartion%2520Guide_JPN.pdf&ei=1lTMT7uDE4HFmQWw6tD8Dg&usg=AFQjCNGkXXLnB8fpLTHH2ZKbQThk9HdUCw&sig2=txIxIQv0G6N5DOlRFIBX5g

・ Citrix eDocs
⇒ http://support.citrix.com/proddocs/topic/xenapp/nl/ja/ps-library-wrapper.html?locale=ja


・ Citrix XenApp 6.5 for Windows 2008 R2 インストール Step by Stepガイド
⇒  http://www.citrix.co.jp/products/pdf/XenApp65_Step_by_Step_Guide_rev.pdf



その他、個人サイト様などメモメモ
http://ameblo.jp/choko--kun/theme-10020923229.html


ざっくりと以下のような感じにいこうか。
① WindowsServer2008R2の評価版&XenAppの評価版インストール
② 公式ドキュメントより試験範囲を順番に学習&STEP1の環境で実機検証

ただこれで資格試験に対応できるのかがよくわかんない。
資格試験はまた違うからなー・・・・。
あやしげな問題集かうのやだしなぁ。ベンダの資格試験のこの辺がめんどくさいよね・・・。

もし上記を自学だけで合格したことある方がいたら教えて頂きたいもんだ・・・。
あれ?この資格も守秘義務があるんだっけ・・・?
まあいいや・・・・ ことしいちねんがんばりまうす。

2012年3月16日金曜日

ipad3キター

だがまだたくはいぼくーすの中。

本日は有休でもつかって受け取りたかったけどそうもいかず。。。。
今日早く上がれればあがっていじりたおしましょう。
三世代まった結果どうなっているか 楽しみですねー。
期待通りの性能発揮を期待します。


そういえばLPIC301とった。 
今年度は LPIC201,202、301、CCNPと取得してきた。
来年度はLPIC304 CCDA、仮想関連の資格xendesktop、応用情報
最初の三つは必須で残り一つはまあいいや これはとれそうなら秋に受けよう。

2012年3月9日金曜日

ipad 3 applecare+ 注文し忘れた

放置プレイが続きました。
再開直後の記事がアイパッドって。。。。


ipad 3 予約しました。

16日に届きます。

が、applecareを注文し忘れてしまいました。
チェックしたつもりだったんですがね。

でウェブをみると、予約取ってから近くのアッポー直営店にいけと。
これめんどくせーと思うわけだよ。
電話でもいけるよーって書いてあったので、電話かけてみました。

以下結果


結論から言うと
手元に受け取ってから購入後30日以内に
0120-277-535に電話するだけでapplecare+を注文できるとのこと。
必要なのは決済に必要なクレジットカードの番号などらしい。
特にアイパッド自体をどこかに見せたりなどはいらない模様。


経緯としては

注文ページにある 0120-277-535に電話しろとのことで電話。
状況を伝えたら ウチじゃーむりだから0120-993-993に電話しろとのこと。

フリーダイヤルなのと注文予約から数日だから仕方ないと思うけど、
つながらなさすぎじゃないですかね? あっぽーさん。
で、とにかく20回ぐらいかけなし、10分以上またされ
問い合わせたところウチでは一旦キャンセルしてから注文してもらわんと無理といわれた。
ふっざっけっろ。
んで ↑のたらいまわしにされた話をすると、
到着前だからこっちにまわせといわれてるんだと思うとのこと。

商品到着後でないと電話では無理・・・といわれ記事を書くに至りました。
まだ商品未到着は無理だとかかけよアッポー。
わかりにくいよ。

そして最初にかけたところの人。わかってんなら案内してよ
ただでさえ時間かかるのにさー。

applecare+ を注文し忘れた方、電話に時間をとられませんよう。
店舗に行かずともできるよー

2011年12月12日月曜日

Quick Translator 0.9ェ・・・・!

fire foxのアドオンであるタイトルのやつが最近全然翻訳してくれねえよ!

と思って検索。

http://dan-project.blog.so-net.ne.jp/2011-12-03

で対応できた。

また、ダウンロードしたxpiはブラウザ上にD&Dでインストールできるよーできるよー!

とりあえず使えるようになった。

2011年12月8日木曜日

yumのエラーに関して

fedora 14 でyum updateでエラー。

cannnot retrieve repository metadata for fedora. Please verify its path and try again

とかでてるとき。

プロクシ利用してる場合だったが、 /etc/yum.confに以下を追加。

proxy=プロキシアドレス:ポート番号/

で実行できた。

2011年11月28日月曜日

crontab⇒logrotate

上の流れ。何回か書いてんだけど忘れる。忘れる。で見直すけど自分が何かいてるかわかんない。

なので今度こそ。。。。。


■logrotateの起動

① cronがrunpartsで/etc/cron.daily/logrotateを読みにいく。
② 読んだファイルから/etc/logrotate.conf(グローバルな設定ファイル)を読んでlogrotate起動
③ /etc/logrotate.confはディレクティヴ "include"で個別?ローカル?のローテート設定を読みに行く。

※グローバルな設定ファイルはローカルな設定ファイルで上書きできる。
 なので、基本的にローカルでちゃんと設定すればいいわけだ。
 余計な設定をグローバルに書いてるとnoとかで否定しないといけないので最小限がいい。


■ローテートの検証

設定した項目が正常に動作しているかを確認するために、
logrotate コマンドを用いる。

logrotate -d ログ設定ファイル
⇒文法チェック。 実際にローテートはしない。

logrotate -f ログ設定ファイル
⇒実際に(強制的に)ローテートを行う。
※ これたぶん個別のファイルしかみてないから、ローカル設定とかを指定したとき、
   グローバル読まない気がする。。。(でもそんな感じの動きをしたよ)

-fの場合、圧縮や、世代管理等のディレクティブ機能の検証は可能だが、
日付の指定(daily,weekly,montlyとか)を確認しようとすると、
やっぱりOSの日付をいじらないとだめっぽいなぁ。
いい方法ないかなあ。。。。。
いちいち日付をちょっと前に設定してーできたかみて できてたら日付戻す
これめんどくせーと思うんだおね。。。。

で、実際に検証したいんだけどrhel6.1だと 
/etc/crontabの設定がされてない。
cronの動作は、
/etc/anacrontabがやってるらしい。

これだと、何時にやるかローテートするかわかんないので、
/etc/crontabにべた書き設定すればいい・・・はず(未検証)

これからやりますこれから。

★追記。
しらべりゃここにのってたわ。
http://www.suzu841.com/qpopper.html
付加情報に関してもここで、使う意味がわかーるわカール


■付加情報

● 最後にローテートされた日付は、 /var/lib/logrotate.statusをみれば書いてある
  これは単純に 20111128 とかこんなふうにかいてある。

crontab,anacrontab

RHEL6.1で /etc/crontabの設定をみるとなんも入ってない。
何時に動くんだよ!

わかんなかったので調べた。

じゃあどこで dailyとかweeklyとかやんのかというと /etc/anacrontab

==============================================
# /etc/anacrontab: configuration file for anacron

# See anacron(8) and anacrontab(5) for details.

SHELL=/bin/sh
PATH=/sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin
MAILTO=root
# the maximal random delay added to the base delay of the jobs
RANDOM_DELAY=45
# the jobs will be started during the following hours only
START_HOURS_RANGE=3-22

#period in days delay in minutes job-identifier command
1 5 cron.daily nice run-parts /etc/cron.daily
7 25 cron.weekly nice run-parts /etc/cron.weekly
@monthly 45 cron.monthly nice run-parts /etc/cron.monthly

=================================================


こんなんがあって、

1 5 cron.daily nice run-parts /etc/cron.daily

period —コマンド実行頻度(日単位) ⇒ 1

delay —分での遅延 ⇒ 5

job-identifier ?⇒ cron.daily

command —実行するコマンド ⇒  nice run-parts /etc/cron.daily
指定したディレクトリ(/etc/cron.daily)以下のスクリプトファイルを全部実行する(run-parts)

引数なしで実行すると nice は現ユーザのスケジューリング優先度を表示.
優先度は「-20~19」までの範囲で設定。値が小さいほど優先的に実行。
優先度パラメータが無い場合は優先度 10 で実行。
負の値の優先度を与えることが可能なのは root ユーザのみ



んで、かくかくしかじか、結局 /etc/crontabで設定しろってことのようだ。

こんなめんどい設定になったのは仮想化のせいだとか。。。
でもサーバー上で仮想環境構築するメリットがイマイチ私にはワカラナイ。
レガシーなOSでの検証とか簡単な機能試験とかそういうのは使えるかもしれないけど。。。。
でも新たにOSインストールしなくても既存ファイルのコピーですむのはいいねぇ。。。
最近のvmwareとか結構何でも動くしね。


間を詳しく知りたい人は以下の引用元から。とても丁寧ですた。
http://aikotobaha.blogspot.com/2011/02/rhel6-7cronanacron.html